
11月もう終わる。
気付いたら紅葉感出まくり。
12月になってどんどん冬感増していって
もう2019年も終わる。
早いな〜。
はい。
なんかニュースを見てて、人 生 会 議 ってゆう取り組みのポスターがちょっと問題になってるみたいやけど、自分は特に深く問題に思わなかった。頭悪いしアホやしかもしれんけど。。笑
色んな意見があって当然やし、自分が正解やと思ってもないし、ただそんなに問題にするほどでもないのかなーと思っただけ。
あくまで俺的な考え。
人 生 会 議 とは、人生の最終段階、もしものときのために、どんな医療やケアを受けたいか、患者さんや家族、医療者と話し合い、共有してをおきましょう、的な取り組み。
この取り組みのポスターのデザインに対して批判があり配布中止になったみたい。
批判の中には、「ふさわしくない」「不安をあおる」とかあったみたいやけど、実際こんなポスター関係なく、病気されてる方やご家族は常にみんな不安の中で生きてると思うし、既に煽られてる気もするし、まあ取り組みが良く分かってない部分もあるし、ふさわしいかどうかも良く分からんけど。
(分からんのやったら何も言うな、って感じやけど。。笑)
結局は考える事が大事で、この取り組みの事、ポスターをきっかけに "大切な人との時間の大切さを考えるきっかけ" にはなると思うし悪くはないと思うけどなーと。
患者さん、家族、その他周りの色んな人達に伝えたい事、気持ち、これからどーしたいとか、医療に関して以外にも決めておかないといけない事とか、やっぱりいっぱいあるし大切な事。
ポスターは誰に向けてるのか、何を訴えてるか、何を伝えるてるのか分からない、とか、その辺も問題にもなってるみたいやけどそこは明確じゃなくてもそれぞれの感じ方で良いと思ったりもするし、
(それぞれ色んな感じ方があるからこそ、明確にしないといけないってのも分かるけど。)
結局は "きっかけ" が大事なのかなーと思ったし、この取り組みで色んな人が "考えるきっかけ" に繋がってるとは思う。
まあ中身ってゆうより、ポスターのデザイン的な部分に対しての批判が大きいのかなーと思うけど。笑
自分的には逆にインパクトあって強くて、悪くないと思ったけど。笑
てか、こんなんで文句言うなら、ドラマとか映画の方がもっとリアルでふさわしくない不安になるモノがあると思う。
もしもの時の話をする事は決して後ろ向きじゃなく、前向きな事やと思う。
周りの人や、自分にも、いつ何が起きても後悔しないように、伝えたい事は伝えておきたい。
"ありがとう" も "ごめん" も。
なかなか恥ずかしくて言えんかったり、言いにくい事もあったり、色々やけど、大事やなーと、自分的には改めて思うきっかけになりましたとさ。
はい。
長々と書いてしまったけど(笑)、ちょっと前のブログでもちょっと書いてたけど、春頃からお父さんが体調悪くして現在治療中。
先日も入院したりしてなんやかんやと不安もあるけど、現状は回復してきてまだまだ全然元気!笑
でも、いつか来るかもしれない "もしも" の事も考えてみたり、改めて後悔しない毎日を送りたいなーと思った。
そんな感じ。
なんか内容ちょっと暗い感じやし、
最後はお馴染み、麺の写真を載せておく!笑

ついでにカレーも!

ついでにビールも!

終わり。

コメント